

数値の効果検証及び進行・管理などは、社内リソースを抱える事で、コスト負担は大きくなります。
それらを外部リソースにて活用することで、コスト軽減につながります。
また、外部意見と取り込む事で、適正な判断をおこし、取り組むべき課題を明確にいたします。
DPSでは、コンサルティング事業をシステム・ダイナミックス理論にて、クライアントの全ての工程を可視化し、数値化を行う事で問題点の改善を行います。
理論だけではなく、定着化を行うためDPSコンサルティングは、各セクションミーティングを通じて、個別に定着をはかり、みなさまとともに枠組みを構築していきます。

| 1975年 | 日本インフォメーションに入社、メインフレームのプログラム開発、システム設計などに従事 |
|---|---|
| 1984年 | 日本ディジタルイクイップメント株式会社入社大阪支店勤務。 システムエンジニアとして主にシステムサポート業務に従事 |
| 1985年 | 名古屋営業所転勤、システム導入教育等の業務に参画、 情報技術コンサルティングに多数参画 |
| 1998年 | コンパックコンピュータと合併、シニアコンサルタント として、企業の業務改革・IT戦略策定に多数参画 |
| 2003年 | ヒューレットパッカードと合併、シニアコンサルタント として、企業の業務改革・IT戦略策定に多数参画 |
| 2008年 | 日本ヒューレット・パッカード㈱を退職、株式会社DPS に転職し、セミナー講師、コンサルティングなどの業務に従事 |
DPSでは、システムコンサルティング・教育事業を展開しております。詳しくは下記をご覧ください。

DPSが行うマーケティングの基本的な考えとして、
「目的に対して売れる仕組みづくりを提供して行くこと」
が根底にあり、それらの為に様々な戦略を立案し、企業のマーケティング活動をサポートいたします。
現在のマーケティングの主戦場は、従来の作ったものを売りつけるのではなく、Web 2.0時代のマーケティング・プロセスは欲しがっている人に出会い、支持されるものとなってきています。コミュニケーションの形は、B to C to Cの、C to Cのネットワークが、ある閾値を超えると相転移をもたらす。DPSの強みは、戦略系コンサルからコンセプトワーク、コンテンツ製作までをワンストップで提供できる単一機能の提供者から援助を求められることです。

![]()
![]()
現在SEO・SEMなど様々なマーケティング活動があります。
DPSではプロモーション活動の一環として、それらサービスを提供しております。
詳しくは「WEB制作事業・プロモーション事業」をご確認ください。